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バドミントン新人大会の壮行会を行う

放課後の時間に、明日行われる中体連バドミントン新人戦中南信地区大会の壮行会を行いました。1・2年生男子4名・女子4名がダブルス戦に出場します。校長からは「ペアの約束事を確認して、声を出してコミュニケーションをとること」「打った後や返した後の次の準備を素早くとること」などのアドバイスがありました。

バドミントン部は、明日朝5時40分に集合して伊那市民体育館に向かいます。また、明日10日(土)はコミュニティーの森 阿南文化会館にて阿南町公民館主催の「第32回親と子がつどう感性と創造のフェスティバル」が開催され、本校「音楽部(合唱)」と郷土芸能こども教室「新野の盆踊り」のステージ発表も行われます。

第5~6校時には、1年生が阿南陶芸体験館に出向き「釉薬掛け(うわぐすりをかけること)」を行ってきました。

給食・歯と口の健康週間が始まる

本日から来週14日(水)までは、生活委員会が主催する「健康週間」です。食事のマナーや歯磨きを重点に取り組み、明日は全校生徒・職員のくじ引きグループ(おじゃる丸・アンパンマン・スヌーピー・ドラミちゃん・ドラえもん)による「シャッフル給食」が計画されています。

 

2階から3階の階段踊り場に新聞閲覧コーナーが設置されました。県内新聞や中高生新聞の他、中学生向け英字新聞なども設置する予定です。

郡市連合音楽会に参加する

飯田文化会館で行われた「第71回郡市連合音楽会」に参加してきました。本校は飯田下伊那の小学校9校・中学校5校、児童生徒総数791人が参加した第1部(全5部制)に出場し、7番目にステージ上に立ち「混声三部合唱:青い鳥」を歌ってきました。気持ちがこもった歌声で素晴らしいハーモニーを響かせてきました。

講師講評より「安定した美しいハーモニーが素晴らしかったです。言葉をていねいに広がりある表現でした」、特に優れていた評価観点項目「指揮者に心を寄せ、一人一人が歌おうと意欲的に取り組んでいる」「各パートのバランスがよく美しいハーモニーが響いている」

午後は、飯田東中学校で行われている郡総合展を見学してきました。

小中合同郡音発表曲交換会など

1日(木)午後の活動時間に、来週行われる郡市連合音楽会で発表する小中学校それぞれの歌声を聴き合いました。中学生の歌声に対して、小学生から「きれいな歌声でした。ハーモニーが素晴らしかったです。自分も中学生になったらこのように歌いたいです」などの感想をもらいました。都合のつく保護者の方も来校くださいました。

 

今週は生徒会活動として「花壇の土作り作業」や読書旬間中の「ブックシェア活動」、第17回生徒集会では「給食週間への取り組みについて」「冬の防寒着の申し合わせ事項等について」発表がありました。

また、「ランニングタイム」が一区切りになり、本日午後の活動時間から「ウォーキングタイム」が始まりました。校舎内をウォーキングする活動ですが、本年度からは、楽しみながら運動する企画も取り入れることとし、生徒からのアイディア募集も行われます。「ジャンピングタイム」は引き続き行われます。

縄跳びパフォーマーによる講演会

27日(土)午前中からの参観日公開授業に引き続き、午後2時から新野地区の育成会・公民館・PTA三者共催の講演会を行いました。「シルク・ド・ソレイユで学んだ『夢』と『希望』を結びつける方法」と題して、縄跳びパフォーマー「粕尾将一さん(芸名)縄のまっちゃん」による実演と講演でした。

前半はシルク・ド・ソレイユで5年間2,500回の長期講演で披露した演目の一部を目の当たりにしたり、縄跳びの楽しさを実感したりしました。児童生徒たちは、粕尾さんの軽妙な語り口調により楽しく参加することができ、縄が風を切る音のすごさなどにも驚いていました。

後半の講演では、小学生時代から縄跳びが跳べる子どもではなかったそうですが、高校生になってからその魅力に惹かれ、縄跳びの選手権大会で優勝したり、大学院生の時に突然シルク・ド・ソレイユから専属契約の電話がかかってきたりしたなどの経緯や、米国フロリダ州での5年間の様子など貴重なお話を聴くことができました。

最後には、「『夢』を叶えるヒント → 今がどう『夢』につながる?」という話しの一節から、中学生向けに『覚悟』の言葉をいただきましたが、この部分を引用して、生徒会長がお礼の言葉を述べました。

本日29日(月)は小・中学校とも、この土曜参観日の振替休業日です。

今週1日(木)ジャンピングタイムの時間に、小中合同の音楽集会を行うことになりました。人前での発表練習も兼ねて、郡市連合音楽会で発表する曲をお互いに聴き合います。

第4回全校道徳より「沈みゆくボート」

第1校時は、1年担任による全校道徳が行われ「モラルジレンマ」「決断」について考え合いました。

本時提示された物語の概要「嵐で船が破損し、6人乗りの救命ボートに7人が乗った。その7人は、身寄りのない老人、5歳の幼児、余命1年と宣告された病人、大家族を養う父親、将来国を背負う若手政治家、多くの人を不幸に陥れてきた詐欺師、そして自分。ボートは沈み始めてきて、このままだと7人全員が命を失ってしまう。」

この状況から、自分ならどうするかを考え、友だちの考えを聞いて質問や意見を出し合いながら、自分の結論を出してみました。

生徒の感想より、「決断したいとき、いろいろな意見が出てくるけど、どの意見にもメリット・デメリットがあって難しいなあと思った」「命が関わっている状況で、何を優先するかを考えたり様々な意見を聞いたりして結論を出したいと思った」「これからの生活でも、いろいろな人にアドバイスをもらって、より良い決断を自分でできるようにしたいと思った」

校長講話 見方を変える「逆転の発想」

今朝は「見方を変える『逆転の発想』」というテーマで第3回校長講話がありました。講話の終わりに(1)講話のねらいがはっきりしていたか(2)15分間の内容にめりはりがあったか(3)自分にとって有意義な内容だったかの3点について、匿名による3段階の校長講話評価カードの記入もありました。

校長講話評価「よい」(1)89.5%(2)78.9%(3)89.5%

生徒の感想より「相手の悪いところを見つけるだけでなく、見つけたら長所に変えて見る視点に変えていきたいと思った」「自分や相手の解釈の仕方で、短所も長所も変わると思った。短所を決めつけることは止めたいと思った」「人と意見を共有するなかで、自分にはなかった発想を見つけることができて『なるほど』と思えた」

実施時間変更の避難訓練を行う

月暦・週暦・日報では第6校時に示されていた避難訓練を、午前中の休み時間に、2階理科室からの出火という想定で実施しました。夏休みに行われた阿南町教職員研修会「あたらしい防災教育へのチャレンジ」での研修(8/20ブログ参照)を受けて、安全防災係が「抜き打ち型訓練」に企画変更しました。今回の訓練の目的は「訓練のための訓練ではなく、『いざ』に備えて、生徒も職員も『考えて行動』できる訓練にしよう!」で、訓練実施後に「生徒・職員がどのように行動したのか」を振り返りました。また、南信州広域連合阿南消防署消火係の消防士を講師に、消火器を使った消火訓練も行いました。

第6校時には、来月5日(月)に参加する郡市連合音楽会に向けて、ステージへの登壇降壇の仕方も含めた合唱練習を行いました。

また、本日は学校自己評価に関わる学校生活に関するアンケートを生徒・保護者に配付しました。保護者用アンケートはこちら  →  学校評価アンケート(保護者)

明日から高校受検後期選抜前日までの間(火~金)、3学年会の計画により3年生希望者は朝学習会を実施します。職員の都合がよければ勤務時間外の学習指導もありますが、基本的には自主学習の時間として、高校受検に臨みます。

秋晴れの下 校内駅伝大会とマラソン大会を行う

午前中、第7回新野千石平校内駅伝競走大会と新野小学校花の木マラソン大会を合同開催しました。新野駐在所や交通安全協会新野支部、学校協力会の皆様のご協力と、沿道から地域の方々の声援をいただき、中学生は1区間2.5kmを5人一チームでタスキをつなぎ、小学校は5・6年生が中学生1区間コース、3・4年生は2,200m、1・2年生は2,000mのマラソンを行いました。昨年度まで別日開催でしたが、ご協力くださる方々の負担も考慮して同日開催の運びになりました。

開会式での校長あいさつより、「いよいよマラソン大会と駅伝大会が始まります。私からは二つのことを話します。一つ目、長い距離を走るときには、たいてい体や心に苦しみとか苦痛を感じるものです。足が痛くなったり胸だとか横っ腹が苦しくなったりすると、心が弱くなってきて、「もう止めたい」とか「何でこんなことをするんだ」と、弱音や不平不満が出てくるものです。しかしこれは、多くの人に起こる得る当たり前の現象です。そういうときには、自分の心の中で「頑張れるよ」と言う天使の声と「走るのやめちゃえよ」と言う悪魔の声が出てきます。中学生の皆さんなら言葉の意味が分かると思いますが、難しい言葉でいうと「葛藤」する場面が幾度となく出てくるはずです。そして、悪魔の声に打ち勝つと「我慢」する心が身についてきて心が強くなります。是非とも今日はゴールすること、タスキをつなぐことを目標にして、悪魔の声に打ち勝ってほしいと思います。ただし、いつもの体と違って体が変だと感じたら、監察の先生がいますから、すぐに助けを求めてください。二つ目、長い距離を走り切るコツを紹介します。(後略)」

第1位チームMeat、第2位いとわろし、第3位コキンちゃん、第4位おそ松 欠席生徒の代わりとして2名の職員が代走としてチームの一員に加わっています。

本日は駅伝大会を行ったことで半日日課としました。生徒下校後には第10回職員会議があり、その中で職員の綱紀保持・非違行為根絶研修の他、研究主任が企画した「学力向上・授業改善に関わる研修」も行いました。NRT検査や全国学力学習状況調査の分析結果から示唆されたことを共有し、「問題に対する読解力を高めること」「既習内容を応用・活用する力をつけること」「資料などの情報から自分の考えを導き出すこと」などについて考え合いました。

 

選挙管理委員長が選出される

10日(水)朝、2学期前半の学期目標の反省と選挙管理委員会発足について、第15回生徒集会が行われました。

生徒手帳「選挙規定」より、〔第1項〕会則第20条による会長・副会長選挙に関する一切の事務と管理は、選挙管理委員会が行う。〔第2項〕選挙管理委員会は、会長指名による委員長と、各学級より選出された委員(人数省略)によって構成される。

生徒会最大行事の文化祭が成功に終わり、いよいよ新生徒会が動き始めます。また、明日は中間テストが実施され、5時間日課で部活動は行わずに下校とし、放課後は採点の時間に充てます。本日午後は、各教室へストーブ(煙突)を設置をしました。

紅樹祭 1・2年生からのメッセージ

2日(火)文化祭の片付けを終えた後、1・2年生が3階にいる3年生に向かって、紅樹祭を成功に導いてくれた感謝の気持ちと労いの気持ちを表していました。

閉祭式 生徒会副会長より「保護者の皆様、ご来賓の皆様、地域の皆様、紅樹祭へお越しくださりありがとうございました。私たちの日頃の学習の成果を見ていただけたのではないでしょうか。私たちの学習の発表から何かを感じていただければ幸いです。今後も私たちの活動を見守っていただけたらと思います。」

第52回紅樹祭 大成功

29日(土)一日開催になった紅樹祭が充実感を残し、大成功を収めました。開祭式を皮切りにどのステージもテンポよく進められ、準備のよさが感じられました。

総合的な学習の時間発表会は、全ての学年がパワーポイントを駆使し、時折ユーモアを交えながら地域と共にある第二中学校の良さを発信しました。参観者からも「さすが中学生ともなると違いますね」との感想をいただきました。運動会は雨天のため小学校体育館で行いました。体育館でのリハーサルはしていませんでしたが、生徒たちは臨機応変に行動して、ここでもスムーズな進行と笑顔があふれました。参観者はギャラリーで見学できたので、グラウンドで行うより見やすかったかもしれません。2・3年生有志が行うフリーステージでは、職員も登場しながら寸劇や漫才、歌やダンスなどを思い切り満喫しました。

生徒たちは自分の出番と係活動等めまぐるしく動きながら、自分に課せられた責任以上の役割を見事に果たしました。また、職員も閉祭式に間に合わせるための写真データ収集や進行支援、来客対応などの裏方や、ステージ上に立ちながら生徒と共に文化祭を楽しむことができました。

台風24号が通過し、新野地区では昼頃まで停電の地域がありました。グラウンドでは簡易バックネットが倒れたり中学校の3階雨樋が破損したりしていました。今回の総雨量は204mm、東風が強かったです。

第52回紅樹祭が開幕しました

開祭式 生徒会長あいさつより

皆さん!ついに、待ちに待った第52回紅樹祭が、今、始まろうとしています。今日のために、6月から授業や委員会、放課後の活動など、様々な時間を使って準備を進めてきました。長かったような、短かったような4ヶ月間を、皆さん覚えていますか? 7月に全校で話し合いをして、今年の紅樹祭スローガン「翔」を決めました。20人の思いを大切にしたいと考えるからこそ、スローガンを決めるのはとても大変でしたね。ですが、私はその中で一人一人がしっかりと考えてくれていると感じ、とても嬉しかったです。(中略)ステージバック制作では、全校で協力し合いながら、一つの作品を作りました。また、委員会行事やクラスごとでも企画の運営や準備を進めてきました。今日この日の為に、みんなで考えたり、悩んだり・・・。一人一人が準備を一生懸命行ってきた分、今日はどんどん積極的に企画に参加し、一つ一つの企画を全力で楽しみましょう。何よりも、全校の皆さん!みんなで、今までの努力を発揮できるような素晴らしい一日を作り上げましょう。

校長あいさつより (前略)今年から紅樹祭は一日開催になりました。入学式で話し、パンフレットにも記しましたが、(赴任して)この計画を聞いた時、私はダーウインの「変化に対応できる者が生き残る」という言葉が頭をよぎりました。本校の生徒数減少による変化と現実を受け入れたこの決断は、一つの時代が変わろうとしているタイミングとも合致しており、私は正に英断であると評価しています。

先ほど生徒会長から本部役員の思いが話されました。全校生徒一人一人の思いを大切に取り上げ、時にはアンケートに職員も加わりました。今回の企画はじめテーマやテーマソング決定までの過程では、全校で一つのものを創りあげたいという思いが、随所に行動となって現れていました。しっかりと見通しを持って、時間を意識し、全校で準備が進められました。更に、サブテーマ「一つになろう!そして、未来へ」は、この文化祭が生徒会活動のゴールではなく、その次のステージにつなげたいという本部役員の願いも込められています。

平成最後の紅樹祭、スタイルを変えスリム化した最初の紅樹祭がいよいよ開幕します。皆でスクラムを組んで一丸となり、充実した一日になることが楽しみです。ご来場の皆さんも展示物をご覧いただき、生徒が活躍する姿を是非楽しんでください。

紅樹祭前日準備 明日は雨予報…☂

大型で非常に強い台風24号の本州縦断が心配ですが、いよいよ明日29日(土)第52回紅樹祭を開催します。本日は秋晴れのもと、第4校時以降の時間を使って最終リハーサルや会場準備等、前日準備を行いました。なお、運動会準備は雨の見込みのため、雨天会場となる小学校体育館で行いました。

また、はなのき荘・やすらぎの郷スタッフの方々も来校され、利用者様の作品を展示してくださいました。

 

第4校時には、校長が新野小学校6年生の教室を訪問し、運動会を見た感想や小学生と中学生の違い、本年度後半における中学生となる準備などを話してきました。①新野小学校リーダーとしての役目を果たしてきてください。②当たり前だけど大切なことを是非身につけてきてください。③家で勉強する習慣を身につけてきてください。

今週土曜日に紅樹祭開催

25日(火)放課後、本部役員がステージバックを貼り付けました。完成お披露目は開祭式で行われます。

音楽会合唱発表に向けての表現準備もいよいよ大詰めを迎えています。

9/11ブログにパンフレット掲載(PDF)

9/20ブログに展示の校内図掲載(PDF)

週休日に登校して準備もしましたが、計画が良かったり先を見通した行動ができていたりするからでしょうか、平日は完全下校時刻を守って準備を進めることができています。

生徒下校後は、職員も試行錯誤しながら準備をしています。

第3回全校道徳より「パスタ橋と友への手紙」

第1校時に教頭先生が授業者となり、体験型全校道徳を行いました。学年単位で2~3人グループが指定され、20本のパスタとセロハンテープを使って橋を作りました。始めに作戦タイムが設けられ、他グループの様子を視察した後いよいよ本番タイムを迎えました。

授業の最後には、協力して橋を作った仲間へ手紙を書きました。その手紙には「アイディアや意見をたくさん出して、チームを引っ張ってくれて有り難う」「ワイワイ言いながら作業ができて楽しかったです。冷静な判断は自分も見習っていきたいです」「支えるぐらいしかしてないけど、仕事をくれたりして嬉しかったです」「ほとんど話せなかったけど、協力できました。ちょっとでも話しかけてくれたことが嬉しいです」「気がついて補強してくれたりして、自分から動けるところがさすがです」「みんなの意見を聞いて、それをまとめて上手く作っていたのが良かったと思いました」など、友だちへの思いが伝わってきました。

紅樹祭に向けて 第14回生徒集会より

今朝の生徒集会では、2年生からの学年展示説明と、紅樹祭個人目標を樹輪ピースに記入し、一人一人が発表をして全体共有しました。1年生展示(美術室)2年生展示(理科室)3年生展示(ささゆり教室)、また、展示見学の際には「これいいね!」活動も行われます。 展示校内図(PDF)はこちら → H30 展示見学について

敷地の各花壇も花が見頃になっています。

22(土)保小合同運動会の日ですが、午前中はフリーステージと開閉祭式の総リハーサルが行われます。→ 運動会は実施前日に雨天順延連絡あり

紅樹祭パンフレットより「紅樹祭テーマソング 『かける』 ゆず」の紹介文

この歌詞には、「一人じゃない 未来へかける」という言葉が何回も出てきます。紅樹祭を作りあげることは、一人では決してできません。私たちはこの曲を、いろんな準備場面で聴きながら、団結を深めてきました。一人ではなく、全校のみなさん、そして来校してくださったみなさん全員で、会場のみなさん全員でこの曲を歌って、紅樹祭を盛り上げましょう!

紅樹祭に向けて リハーサルも進む

18日(火)業間の時間に運動会のリハーサルや、放課後は進行等リハーサルを行い準備しました。

運動会プログラム ①クラスで8の字ジャンプ ②竹取物語 ③未来を切り開け!障害物競走 ④進撃のバトン ⑤絆で翔ぶ!全校大縄

音楽会プログラム ①全校「翼をください」 ②1学年「虹色の未来」 ③新野コーラスの皆さん ④2学年「あなたへ~旅立ちに寄せるメッセージ~」 ⑤音楽部「風になる」 ⑥全員「ふるさと」 ⑦職員「どんなときも」 ⑧3学年「キミのもとへ…」 ⑨全校「青い鳥」

生徒下校後には職員合唱の練習を行いました。

9/11ブログにパンフレット掲載(PDF)

ステージバック制作 全校担当分は完成

昨日11日(火)午後の活動時間にステージバックの全校が関わる色塗りは完成しました。この後は本部役員が仕上げていきます。開祭式での披露を楽しみにしてください。

今朝も全校音楽で「青い鳥」のパート練習を行いました。

放課後の第9回職員会議「職員の綱紀保持・非違行為根絶」では、最近のスポーツ界パワハラ等のニュースを話題にしました。そこから、体罰根絶はじめ各種ハラスメントに対して、感情的にならないことやアンガ-マネジメントの6秒ルールの実行、自分対相手との状況を客観的に見る、見られていることなどを考えました。

紅樹祭に向けて パンフレット掲載

全校で協力しながらステージバック制作を進めています。

今朝は全校音楽で音楽会で発表する全校合唱「青い鳥」のパート練習を行いました。

 

 

 

第52回パンフレット(氏名空欄)PDFはこちら → 第52回紅樹祭パンフレット

第5~6校時の総合的な学習の時間「学級タイム発表会」の準備も順調に進んでいます。1年「見ていて楽しい自然園を作ろう!!」、2年「新野を知ってもらい隊」、3年「親水公園復活!プロジェクト The Final!!」

9日(日)飯田市勤労者体育センターで行われた第34回飯田市体協会長杯争奪バドミントン大会団体戦に、バドミントン部が小学生も加わったチームを組み、出場してきました。

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